綺麗でいたいと思い続けることで楽々と美肌をゲットできます

30代になり身体や心が変化していく事をより感じる様になりました。日頃から鏡で自分を見ながら自分自身でやれることをしよう、そしていつまでも女の子に産んでくれたことを嬉しく思いずっときれいでいたいと思うのです。そんな中で意識して行っている事を書いていきます。

まず十分な睡眠を摂ること、それから極力早い時間に眠ること。できる限り十一時には眠るようにしています。早起きをしています。

それからきっちりとやれていませんがまめに水を飲む事。冬の季節は湿度が低いので水を飲む事と肌の乾燥を守る為、保湿をしっかり行っています。洗顔する時は泡をしっかり作ってから顔を洗いなるべく冷たい水ですすぎます。お湯ですすぐと乾燥をより起こすからです。自宅へ戻ったら一番に化粧をおとし肌を休めています。

食事に関しては過剰に糖分を摂らないようにしています。おやつを食べる事はなるべく控えるようにしているのですがイライラしないように疲れた時なんかは少しだけ食べます。出来るのであればもう少しフルーツを積極に取って、春夏行っていたジョギングを温かい季節になったらやろうと思っています。

あたしは綺麗な肌だねとわりと褒められるほうです。わたし自身、自分の肌には自信があります。お顔も体もきれいな肌だと思いますが、できる限りのことはしています。

メイクを落とすことと洗顔・入浴後数分以内の保湿をいつでも必ずするということです。

たったこれだけのそれ程のことじゃないとツッコミが入りそうですが、毎日欠かさないのは結構難しいことですし、あたしは嘘でもなくこれを続けているだけです。けれども、これを習慣にして12年ほど毎日やっています。

飲み会で帰りがどんなに遅くとも必ずメイクオフしてから眠ります。一晩中飲んで翌日の朝帰宅せず出社しても一度しっかりメイクオフしてから化粧をし直します。それから顔を洗ったらすぐに化粧水と乳液で潤いを閉じ込めます。
体のほうは入浴後、こちらもすぐにボディ用のミルクを塗ります。値段が高いわけではないのですが、安くても毎日使うことによって透明感のある肌になれます。

夜遅くに帰ってメイクを落とさず寝てしまったり、洗顔やお風呂のあと時間が経過してから保湿しているという女性も大勢いるでしょう。
ですが、それが一日でもあると一気に肌荒れに直結してしまいます。ずっと続けることで楽々と美肌をゲットできます。

健康な体やお肌の為に何が効果的かなと考えると、やはり眠ることがすごく大事。気持ちよく眠れたなと思う日は、肌のコンディションもいいように思います。どれほどたくさん美容液を塗っても、睡眠の質が悪い時には肌もガサガサです。

そう思うと、適度に運動をして良い睡眠をとる質素な毎日を送れることが何より良いのかなと思います。この至って普通が簡単ではありません。ストレスが溜まっていたり、くたびれているのに寝つきが悪かったり。普段通りの生活を続けていると、全身どんどん凝り固まってしまう恐れを感じます。

これは良くないと、日々の習慣でできそうなところをできるだけやってみることを目標にしています。日頃はバスに乗っている一区間を徒歩に変えてみたり、パソコンの手を止めて一分ほど軽い運動を取り入れてみたり。こんな簡単そうなことでも、仕事をしている時とかは気合を入れることが大事です。
こんなふうにちょっとずつやり続けていると、夜眠ろうと横になるとコテッと翌朝まで熟睡できて、何となく代謝が上がってきた感じがします。お肌の色ツヤの為にも、少しだけ努力する生活を定着させたいと思います。

コンブチャダイエットでの失敗例を見ていきますとありがちなのは、コンブチャに含まれている菌や酵素の摂取によって消化能力が強化されたから「どれだけ食べても太らない」と誤解して、食べたいだけ食べてしまうということではないでしょうか。これとは別に、コンブチャダイエットと単独でも人気のあるプチ断食を組み合わせダイエットの進行中、いきなり普通の食生活に戻してしまうことで失敗してしまうことが多いようですね。

コンブチャダイエットが残念ながら不成功に終わってしまうことでなぜか肥満しやすい体になってしまう場合もありますので、そういった点には注意したいですね。
コンブチャダイエットで置き換えをしている場合は、できるだけ急がずにゆっくりと今までの食生活に戻していくことが大切です。

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歳をとるごとにお腹周りのお肉が…

歳をとるごとに、お腹周りのお肉がパンツにのっていることが気になるようになりました。
母が言っていた、「30代からはあっという間に時間が過ぎて、お腹周りのお肉が気になってくるわよ」の意味がようやくわかりました。

以前はどんなに食べても、お通じがなくても、すっきりしたお腹だったのに、食べたら食べた分出る、お通じが出ない分出る、という現実…
お腹の肉が気になって、水着なんて着れないし、ハイウエストのパンツも、お腹を圧迫して苦しくなり、結局今はゴムのパンツやスカートを愛用するようになりました。食べ放題や飲み放題、ゴムのパンツやスカートは楽チンで、どんどん飲み食いしてしまいます。

そんな中、主人の悪気のないキツイ一言…
「なんかお腹中心に丸くなってるね」

結婚した頃は、モデル並みに痩せていて、ウエストも細かった私。歳には勝てない、と自分を慰めていましたが、このままでは子どもやその友達にまでもバカにされそう。
そう思い、忙しさにかまけて遠ざかってしまっていた運動を始めよう、とジム通いと水泳を始めました。そして、繊維質の多いものを日々の食事に取り入れ、お通じ改善に挑みました。

その成果もあり、お腹周りの肉は元どおり…とまではいきませんが、スリムジーンズを履きこなせるようになりました!年齢に負けないぞ、と今でも頑張っています。