ちょっと気を抜いたらいつでも無駄毛処理で傷を作ってしまうのが悩みの種

医療クリニックでの脱毛処理は脇しかしていませんので、他の部分のムダ毛の処理は常にT字かみそりでしています。
だけど、T字かみそりでの脱毛は急いでいると必ず刃を横に滑らせてしまい、お肌に傷を負う可能性が高いのです。

私が不器用だというのもあるけれど、安い安全ストッパー無しの女性用剃刀を使っているという理由もあるかもしれませんが、ちょっと気を抜いたらいつでも無駄毛処理で傷を作ってしまうのが悩みの種でした。

傷を作らないためにからだ中美容外科クリニックで医療レーザー脱毛がしたいと考えているのですが、費用がかかるのでワキの脱毛だけで他の箇所はちょっとキツイです。
脱毛クリームなども教えてもらって試したりしたのですが、肌が弱いのかヒリヒリしてしまうので、結局のところ剃刀を使って無駄毛処理をするのが自分には最も合っているようです。

この前までは浴室で石鹸の泡で剃刀を滑らせるようにムダ毛のお手入れをしてたのですが、最近お肌のことを考えてお風呂場ではない場所でオイルを塗ってカミソリの刃を滑らせて剃ってみたところ、あまりケガをしなくなったので、良い方法を見つけ出せてよかったです。

下の毛ってどの様にお手入れしてますか?わたしは放りっぱなしにしてます。
昔、アンダーヘアが心配になって、自己処理をしたことがあります。手始めにピンセットで一本ずつ抜毛していったんですが、その痛みたるや!
痛さに堪えつつ処理したのだから効果もあるだろう思いきや、まあケアしたところは綺麗になったのですが、毛穴が盛り上がってしまうし、再びムダ毛が成長してくるとハリみたいなムダ毛が肌着を貫通する事もあるので、やらない方がいいと思います。

お次はカミソリで剃ることにしました。カミソリは痛みは感じませんが、カミソリの刃に無駄毛が入り込んで除去するのが手間ですし、肌触りも悪くチクチクするし、瞬く間に生えてくるし全然良くなかったです。

除毛剤はビキニラインには使えないし…現在は何もしていません。そんな訳で海遊びにでも誘われたら弱るなぁと心配しています。
やっぱりビキニエリアをちゃんとするには、脱毛サロンで脱毛するしかないかな、と悩むところです。

何気なく女性誌をめくって、恋愛に関するところには、「こんな女性にがっかりした」という男性陣の考えがしばしば出ています。
簡単にまわりの知り合いなどにぶっちゃけられない男性の内心はどんなもんだ、といった具合で集中して読んでいると、「女子に幻滅」番付の高い所に頻繁に見付けるのが不要な体毛の事。

オトコって、女子の化粧や服装にはニブいのに、ことのほか細かいところまで見て幻滅しているんですね…。

むだ毛なんて、単なるちょっと濃いうぶ毛って感じです。剃刀処理すれば良いだけなんですが、これが日々の事となると、そこそこ煩わしくなります。

運良くいらない毛だけは少ない女の方(あたまの毛や睫毛等はしっかり生えている)もいないわけではないですが、なかなかそう上手くはいきませんよね。
なにぶん、大半の日本人女性はがっしりしたぶっとい黒毛の持ち主なのだから。

金髪などの他国の方のなかには、光に反射する無駄毛がチャームポイントになるとして日本女性ほどはちゃんと始末しない女性もいるとか。

素敵な美意識!まあ妬んでいても埒があかないのでイヤイヤながも剃ってケアをします。どうせなら、ひざ下くらいは美容脱毛を考えた方が良さそうです。

気が付けば、マユの上下の産毛や、肘下、両脇、体の背面、膝下にむだ毛がボーボーでした。気付いた時に丹念に脱毛してるのに、すぐさま生えてきてしまう…。

同じ女性なら分かりますよね?どれ程始末しても次々と生えてくる…。わたし自身は、毛深くはないのですが、あたしでも気になる。剃刀でケアすると肌荒れしたり、時に切ったり。

脱毛剤の使用後は、スベスベ肌になりいいのですが、クリームを均一に広げて待機時間があるのも面倒ですし。かと言って、脱毛専門サロンにお願いするには費用も時間もいります。

どんなやり方があたしにマッチしているのか、いまでも判然としません。いっとき、エステで施術していましたが、妊娠をきっかけに通えなくなって断念。
お母さんでも美しくありたいと考えています。

赤ちゃんがいる自分自身に最適なムダ毛の処理は、手間でも、習慣づけて、若干いいお値段でも高品質の女性用剃刀を使用し、入浴時にちゃんとシャボンをつけて剃毛することだと考えました。

お風呂上がった後には丁寧に保湿をし、乾燥を防いでおしまいです。煩わしくても女度は上げたいと今のところ思っています。

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四十路を超えてすぐに肌トラブルやドライスキンに…

あたしが美容において一番気をつけている事を書かせていただきたいと思います。

ワタシは今45歳なのですが、四十路を超えてすぐに肌トラブルやドライスキンにひどく困った時期がありました。どうして四十路を越えるとこれ程肌質が変化するのだろうかと考え込んでしまいました。

それで一つ思い付いたのです。「腸を整える」なんて話を一度くらいは聞いた事があると思いますが、わたしも予てより「腸活効果」に関心を寄せていました。

要するに便秘をしないようにするんでしょ?って程度に考えていましたが、わたしが行っている腸活方法は全くワタシが思っていたようなものではありませんでした。

腸内温度を上げて体の不調を改善するというものだったんです。腸内温度が下がっていると便通もわるくなるし、免疫力低下のせいで多くの疾病を引き起こしたり、肌も断然汚くなると言うことでした。

腸温活をして体の不調を取り除くことが、ちゃんとした「腸活」って話です。私の場合、温腸活で行っているのはまず「冷たい物禁止」、そして内臓をあたためるために腹巻パンツを履くという事です。

出来るだけ飲料は氷や冷蔵庫で冷やさないものにする、夏でもお布団に入る際にはボディウォーマーをつけるっていう簡単な方法ですが、スタートしてから数ヶ月後には早くも「腸活」の成果があらわれだし、便秘問題も解消されてきしたし、肌あれも治りました。

単純なやり方のわりに、効果てきめんですよ!毎日のように続けていることは洗顔だけは忘れないようにしていることと、身体が疲れていても洗顔後のスキンケアまではやってから眠ります。

顔を強く擦ってしまうと肌が刺激されて負担になるので擦らずに洗うことと、冷水や熱めのお湯では洗わないぬるま湯で洗顔をすることです。

朝と夜にはストレッチングをします。身体の血の巡りをよくし、鎖骨周辺をよくもみほぐして体を温めてから寝ます。

自律神経の交感神経と副交感神経の働きを正常化するとぐっすりと寝られるのです。これでむくみも取って、身体全体のホルモンのバランスが乱れないようにする為です。

食事の方は、晩ご飯の炭水化物は少しだけにしておかずを主に食べるようにします。朝は、決まってタンパク質をとり、サラダは生キャベツをしっかり噛んで食べます。

野菜から食べてからたんぱく質、炭水化物と順番を気をつけるようにしています。飲み物も牛乳ではなく豆乳を飲むようにしています。たまにお漬物やヨーグルトを食べたりして乳酸菌も取り込むように気をつけています。

わたしが美容や健康を考えて心掛けていることがふたつあります。

1つ目は基礎代謝量を増やすことです。朝目覚めて一番に、水をグラス1杯飲んで軽く体を動かします。

昼間はなるべくテキパキ動いて、軽く運動をするようにしています。じっとしている時間が長い時はなるべく足首や脹脛などを動かすようにしています。

風呂から上がったら体を揉みほぐしています。老廃物やリンパ液がたまると、代謝が落ちて太りやすくなったり、血色が悪くなったりするからです。

このように敢えて体の代謝を上げていくと、お顔にハリが出て体もシェイプアップされます。

ふつめはポジティブに考えることです。

前向きに考えられずに、ストレスを溜め続けていると周囲に暗い雰囲気を振りまいてしまいます。前屈みの姿勢になり、死んだような目になり、への字口になって、いいとこは何一つありません。

辛い時だって自分にも何か良い部分はあると思って、楽観視することによって若々しく綺麗に見えると思います。年を重ねても綺麗でいたい!その思いを実現させる為には行動と考え方を、両方ともポジティブでいきたいですね。

汗かきでイヤな思いをした小学生の運動会練習

あたしは小学生の時からよく汗をかきます。それでイヤな思いをしました。小学生の頃、秋の運動会の練習のことです。

其々のクラスで異なる色の鉢巻をまきます。それについて担任からお達しが出たのですが「ハチマキを水で濡らさないこと」という事です。秋とはいっても、昼日中に激しく動けば発汗します。予行練習なので、本番が近づくと一日中練習します。汗をよくかくあたしは言うまでもなく、はちまきはビショビショです。

それを見たクラスメイトに「水に浸けたんでしょ!」と疑われたのです。当然「水やない。汗だよ」と言いましたが、クラスの子はまだ疑っていたのです。「そんなに疑うなら先生に告げ口でもすれば」と私も強気で言いました。

結局のところ友だちは担任に告げ口をしなかったのですけど、あたしにしてみたら凄く傷ついたのです。その後すこしの間は汗をかくことで頭を抱えていたのです。だけど汗が出てくる事は人として当たり前の事だ。悩むような事じゃないんだといつしか思うようになりました。

現在でもいっぱい汗をかいた時には「小学校の時、あんなことあったっけな」と思い出します。だけど、いっぱい汗がでることは素晴らしい事なんだと自分に言っています。

私自身が多汗症だと分かったのは、中学生の頃です。自覚する前は別に意識はしていなかったのですが、季節が夏に差し掛かり始めた頃、クラスの子と比べて発汗量が多い為か、服に汗のシミができるのが非常に恥ずかしかったのです。

一度意識してしまうと更に汗を気にするようになり、そして何もしなくても汗が出てくるようになりました。そして汗をかけば臭いにも悩むようになり、その後今に至るまでずっと気掛かりの種になっているのです。

最近特に悩んでいるのは、緊張状態になると発汗する事と、汗をかいてしまうとメイクが崩れる事です。お客様と接する仕事をしているので、お客様を待たせてしまったり、突発的な事が起こると夏じゃなくてもオデコから垂れてきます。

化粧についても朝から何もせず無事だった事が殆どありません。1日のうちに少なくとも2回は手直ししないとだめで、毎回落胆してしまうのです。体質ですからそつなく付き合うしかないという事は理解していますが…。

汗の事での悩みというのは、介護をする場合も影響があります。何故なら、オムツかぶれの原因に汗もあるからです。汗においては結構気付かない点で、汗をかくと不愉快に感じるといった事に気付き辛い事が多いです。
ですが、通気が悪い場合に生じるのが、汗の群れという問題です。蒸れは、健康に差し障るばかりじゃなく、汗が原因のストレスをも発生させるのです。

ですから、汗の悩みなんて大したことは無いと軽々しく考えてはだめです。汗の不快感は、介護の時にも考慮しておくべき事なのです。
汗の蒸れって、主に紙おむつとか下着につけるパットを着用しているときの汗の蒸れがきついものだということは、実際に自分が体験しなくては理解しがたいものであるというのはしょうがない事なのかもしれないです。
だけど、自分で実際に試さなくても、汗は不快だという事を感じ取ってケアされる人の不愉快な思いをなくすようにあげた方が良いと思います。

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質の高い睡眠をとっていつまでもキレイな肌を

20代の頃は徹夜で遊んでも次の日の朝いつも通りに化粧をして会社に行くようなことも全然平気でした。
ですが30歳代になり、40歳代に入ると寝足りないとまともにお肌に出るようになりました。
自らしっかり眠ろうと思って早く眠っても、途中で起きてしまってその後眠れなくなるなんてこともあります。

質の高い睡眠をとっていつまでもキレイな肌を維持したいです。
質の高い眠りといったらまずはじめに昼のあいだにある程度は体を動かさなくてはと思い最近ウォーキングに出かけるようになりました。

一定のリズムに乗って歩くことは精神面で良い効果があるようです。
幸せホルモンと呼ばれるセロトニンが出るらしいです。
ですがウォーキングしてくると腹が減って思わずお菓子を食べ過ぎてしまうのでそこが厄介です。

こうして日中体を動かすと自ずと夜になると眠たくなってきます。
その睡魔をうまく利用してお肌のゴールデンタイムと言われている10時から2時までに少しでも睡眠をとって肌年齢を若く保てるように努めています。

わかりきっていることですが、肌は生きています。
ふだん私達が生活をしていて、肌が生きていると実感することはめったにないでしょう。

例としてキズを作ってしまった時に、お肌が痒くなったり、カサブタになって、次に新しくできた皮ふを目の当たりにした時は、実際に生きていることを感じますが、いつもは平静で気になることもないと思います。
肌は見えないところで、新しいものが次々と生まれ、古びたものが剥がされていきます。
お肌は正直に食事でとったものを映し出すので、日頃からそのことを自覚していましょう。

お肌は体調不良に真っ先に反応する組織と言えます。ちょっと前の自分がいつも反映されているといえます。
保湿化粧品での保湿は勿論ですが、からだに良いものを食べることで手を掛けてあげたり、良い状態をキープさせることで更にじょうぶな柔軟な肌が出来上がります。
カフェインの過剰摂取、脂気の強い料理の食べ過ぎ、冷たいものの飲み過ぎはお肌に悪影響が出るので、バランスのとれた食事をとるようにしましょう。

どんなに疲れているときでもメイクだけは落とす

いつも女の人はメイクをしています。化粧というものは女性をきれいに見せ、自分に自信を持たせる素晴らしいものです。
わたくしはお化粧が非常に好きです。

一番気にかけていることは、かならずクレンジングをする事です。どんなに疲れているときでもメイクだけは落としてから眠っています。

また、決まって入浴した後はパックをします。普段行うパックはそれ程高い物ではないのですが、月に二度ほどお高いパックを使います。
そして3日おき位のペースでお風呂の中でやるマスクをして、毛穴の中の汚れなどを取り除いているのです。
就寝時には、ナノケアスチーマーを入れて寝ながらケアして、髪の毛も肌も艶々にしています。

それと日々の暮らしで努力していることは、毎日の朝食の時はヨーグルトにアサイーなどをトッピングしてビタミン類を摂るようにしています。
あと、昼食は食べたいものを食べていますが、夕飯に関しては炭水化物を抜きタンパク質だけにしているのです。

私が美容に気を使っていることは、睡眠です。睡眠が足りないと美容のことだけでなく、健康面でもよくありません。
もとは体調不良を起こしてたことが始まりで、美容にも良いんだという事が分かりました。
就寝する2・3時間前には夕飯を食べ終わるようにしています。

お風呂の中でつめを揉んで脹脛をマッサージします。この時、半身浴をします。
私は入浴の前に軽くストレッチしますが、お風呂から上がってからの方がからだが温まって、やわらかくなっているので、良いのかもしれません。
入浴した後は水分を摂るだけにしてご飯やおやつは食べません。

夜の10時から2時の間に寝ると肌を再生させる成長ホルモンが分泌されるので、美容に効果的とされていますが、成長ホルモンは眠りについてからの三時間に分泌されるという事がここ最近は言われています。
この場合、就寝する時間帯を気にしなくてもいいです。
だけど、昼夜逆転のような生活を送っている方は、五分だけでも朝の陽ざしを浴びる事が重要になります。

人間の体内時計は25時間と言われていますが、朝日を浴びた時に修正されるのです。
睡眠の質を高めることで、健康面や美容面でも有効だと思っています。

綺麗でいたいと思い続けることで楽々と美肌をゲットできます

30代になり身体や心が変化していく事をより感じる様になりました。日頃から鏡で自分を見ながら自分自身でやれることをしよう、そしていつまでも女の子に産んでくれたことを嬉しく思いずっときれいでいたいと思うのです。そんな中で意識して行っている事を書いていきます。

まず十分な睡眠を摂ること、それから極力早い時間に眠ること。できる限り十一時には眠るようにしています。早起きをしています。

それからきっちりとやれていませんがまめに水を飲む事。冬の季節は湿度が低いので水を飲む事と肌の乾燥を守る為、保湿をしっかり行っています。洗顔する時は泡をしっかり作ってから顔を洗いなるべく冷たい水ですすぎます。お湯ですすぐと乾燥をより起こすからです。自宅へ戻ったら一番に化粧をおとし肌を休めています。

食事に関しては過剰に糖分を摂らないようにしています。おやつを食べる事はなるべく控えるようにしているのですがイライラしないように疲れた時なんかは少しだけ食べます。出来るのであればもう少しフルーツを積極に取って、春夏行っていたジョギングを温かい季節になったらやろうと思っています。

あたしは綺麗な肌だねとわりと褒められるほうです。わたし自身、自分の肌には自信があります。お顔も体もきれいな肌だと思いますが、できる限りのことはしています。

メイクを落とすことと洗顔・入浴後数分以内の保湿をいつでも必ずするということです。

たったこれだけのそれ程のことじゃないとツッコミが入りそうですが、毎日欠かさないのは結構難しいことですし、あたしは嘘でもなくこれを続けているだけです。けれども、これを習慣にして12年ほど毎日やっています。

飲み会で帰りがどんなに遅くとも必ずメイクオフしてから眠ります。一晩中飲んで翌日の朝帰宅せず出社しても一度しっかりメイクオフしてから化粧をし直します。それから顔を洗ったらすぐに化粧水と乳液で潤いを閉じ込めます。
体のほうは入浴後、こちらもすぐにボディ用のミルクを塗ります。値段が高いわけではないのですが、安くても毎日使うことによって透明感のある肌になれます。

夜遅くに帰ってメイクを落とさず寝てしまったり、洗顔やお風呂のあと時間が経過してから保湿しているという女性も大勢いるでしょう。
ですが、それが一日でもあると一気に肌荒れに直結してしまいます。ずっと続けることで楽々と美肌をゲットできます。

健康な体やお肌の為に何が効果的かなと考えると、やはり眠ることがすごく大事。気持ちよく眠れたなと思う日は、肌のコンディションもいいように思います。どれほどたくさん美容液を塗っても、睡眠の質が悪い時には肌もガサガサです。

そう思うと、適度に運動をして良い睡眠をとる質素な毎日を送れることが何より良いのかなと思います。この至って普通が簡単ではありません。ストレスが溜まっていたり、くたびれているのに寝つきが悪かったり。普段通りの生活を続けていると、全身どんどん凝り固まってしまう恐れを感じます。

これは良くないと、日々の習慣でできそうなところをできるだけやってみることを目標にしています。日頃はバスに乗っている一区間を徒歩に変えてみたり、パソコンの手を止めて一分ほど軽い運動を取り入れてみたり。こんな簡単そうなことでも、仕事をしている時とかは気合を入れることが大事です。
こんなふうにちょっとずつやり続けていると、夜眠ろうと横になるとコテッと翌朝まで熟睡できて、何となく代謝が上がってきた感じがします。お肌の色ツヤの為にも、少しだけ努力する生活を定着させたいと思います。

コンブチャダイエットでの失敗例を見ていきますとありがちなのは、コンブチャに含まれている菌や酵素の摂取によって消化能力が強化されたから「どれだけ食べても太らない」と誤解して、食べたいだけ食べてしまうということではないでしょうか。これとは別に、コンブチャダイエットと単独でも人気のあるプチ断食を組み合わせダイエットの進行中、いきなり普通の食生活に戻してしまうことで失敗してしまうことが多いようですね。

コンブチャダイエットが残念ながら不成功に終わってしまうことでなぜか肥満しやすい体になってしまう場合もありますので、そういった点には注意したいですね。
コンブチャダイエットで置き換えをしている場合は、できるだけ急がずにゆっくりと今までの食生活に戻していくことが大切です。

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歳をとるごとにお腹周りのお肉が…

歳をとるごとに、お腹周りのお肉がパンツにのっていることが気になるようになりました。
母が言っていた、「30代からはあっという間に時間が過ぎて、お腹周りのお肉が気になってくるわよ」の意味がようやくわかりました。

以前はどんなに食べても、お通じがなくても、すっきりしたお腹だったのに、食べたら食べた分出る、お通じが出ない分出る、という現実…
お腹の肉が気になって、水着なんて着れないし、ハイウエストのパンツも、お腹を圧迫して苦しくなり、結局今はゴムのパンツやスカートを愛用するようになりました。食べ放題や飲み放題、ゴムのパンツやスカートは楽チンで、どんどん飲み食いしてしまいます。

そんな中、主人の悪気のないキツイ一言…
「なんかお腹中心に丸くなってるね」

結婚した頃は、モデル並みに痩せていて、ウエストも細かった私。歳には勝てない、と自分を慰めていましたが、このままでは子どもやその友達にまでもバカにされそう。
そう思い、忙しさにかまけて遠ざかってしまっていた運動を始めよう、とジム通いと水泳を始めました。そして、繊維質の多いものを日々の食事に取り入れ、お通じ改善に挑みました。

その成果もあり、お腹周りの肉は元どおり…とまではいきませんが、スリムジーンズを履きこなせるようになりました!年齢に負けないぞ、と今でも頑張っています。

美容のために玄米を食べる

私が美容に気を付けていることは、まずは睡眠です。そして良く眠れて、心も体も元気になったら、食事に気を付けるようにしています。加熱した動物たんぱくは少し控えめにして、野菜、玄米を中心に、シンプルなものをゆっくり食べるようにしています。

玄米は特に重要です。ヌカの部分に含まれている、豊富なビタミンBやたんぱく質は、噛めば噛むほど、栄養を体に摂り入れることが出来きます。だからあれもこれもと食べなくても、元気になれます。

また白米を食べる時にくらべると、噛む回数がかなり多くなるので、体力がいります。体は、良く噛まないと消化、吸収できないことがわかっているので、疲れている時は、絶対に食べようとしません。玄米が食べれない時は疲れているとわかるので、生活の改善を考えるようにしています。
栄養を摂取するだけではなく、体調の変化も教えてくれます。

良く眠れて、玄米やおみそ汁のようなシンプルな食事をゆっくり食べている時は、肌の調子もいいし、太ったりすることもないし、精神的にもとても安定しています。

肌の乾燥が気になる・・・

私の最近の肌の悩みは乾燥です。
昔は多少スキンケアをさぼっていてもあからさまに不具合といった不具合は出なかったのですが、最近になるとちょっと面倒くさくて手を抜く(と言ってももともとあまりきちんとはしていないのですが)と翌日、メイクをした時ばかりの時にはいいのですがメイク直しなどで鏡を見ると部分的に乾燥してファンデーションが浮いて粉がふいたようになってしまっていたりします。

一応そういう時のためにメイクの上からでも使える乾燥箇所に塗る潤いジェルのようなものもポーチに入れて持ち歩いているのですが、鏡を見て自分で気づくまでその状態で過ごしていたのだと思うとうんざりしてしまいます。

私のスキンケアは基本的に簡単でシンプルなもので、お風呂上りすぐに保湿に強い化粧水をつけて体のケアをした後また同じ化粧水をつけ、最後に一時流行ったニベアの青缶を塗る、ちょっと特別にケアしたい時にはパックをする、などのシンプルステップなのですが、最後のニベアのクリームを塗り忘れて寝た時の翌日は乾燥が顕著な気がします。

今はとにかく乾燥が気になるので「乾燥こじわ」なんて単語には敏感になってしまっていて、極力クリームを塗るときに目もとには丁寧に塗るようにしていますが、これから年齢を重ねるにつれてもっといろいろな悩みが出てくるんだろうなぁと思うと今からため息が出てしまいます。
面倒くさがりなのであまりケアのステップは増やしたくないのですが、色々考えて行った方がいいのでしょうね。
【参考】ヒアルロン美潤 お試し

美容のツボと言われているこめかみ

自分はそれほど若くは無いのですが、この先もキレイな肌を維持したいと思っています。
アトピー持ちの私は、顔の一部が赤くなる事があります。
そういった時の化粧は目のポイントメイクくらいしかできず、できれば肌はいい状態にしておきたいのです。

なので、顔のマッサージを行っています。
美容のツボと言われているこめかみですが、ここの部分は思いついたら、常にマッサージするようにしています。
他にも眉毛の下あたりなども軽く押したり、頬のリフトアップマッサージや、口の周りも内から外へマッサージしています。

ですが、本当は、マッサージはお風呂の前に子どもがやってくれています。
そして、マッサージをして出る老廃物は鎖骨リンパ節に流すようにさすります。
リンパの流れが良くないと老廃物が流れなくなってしまうので、鎖骨リンパ節だけでなく、からだ中のリンパの流れが滞らないように、ヨガを30分くらい行います。

毎日行うのが理想ですが、2日に1度できれば良い感じです。
リンパ液というのは血液ではなく、身体を動かさないと流れが悪くなるので、筋肉を使う事が大事だそうです。
適度に運動するという事です。
ヨガであれば想像以上に筋肉を使うし、体も柔らかくなって冷え性の改善にもつながるのでとても良いと思います。

美容に気を使っている男子が増加中

女の人だったら皆さん「キレイになりたい」という気持ちはあるでしょう。
この頃は男子だって美しくなりたがっていてエステに通ったりハンドケアをしてたりします。

「美容院」にしても月一ペースで訪れる男性が増加中。
どこをどう切るんだろう?と謎に思うほど短い髪の男性が相変わらずの月一ペースで美容室通いする姿を見ると本当に美容に気を使ってるんだなぁとビックリしてしまいます。
髪のオシャレ染めをしている男の人も増加していると思います。

自分は爪に神経を使っています。
自分の顔をメイクするのも必要なことですが、鏡を見てほどこしたメーキャップは鏡の前にでも立たないと見れません。
日によっては口紅の色さえ「どれだったかしら?」なんて事もあったり。
だけどネイルならいつも自分の目で直接確認できるのです。

この「見ることが出来る」というのがミソ。
美しい指先が視界に入る度に気持ちが弾みます。
そして、次はどんなネイルアートにしようかとますますウキウキしたり・・・。
こういう何気ない時間が女性をきれいにすると思います。

いくら費用をつぎ込んで美肌作りに努力していても

睡眠時間が少ないとソッコーで肌にでます。
前はいくら朝まで騒いでいても平気だったのに、老けたからなのか今では眠る時間が足らないと即座に顔にでちゃうんです。
いくら費用をつぎ込んで美肌作りに努力していても、一度くらい睡眠時間が足りなかっただけでおじゃんになるのです。
しっかりと眠れていないと頬がザラッ、顎にはポツリと吹き出物が…。
やむを得ず睡眠が少なくなる際には、チョコラBBとかサプリを摂取してから就寝するといくらか効いている感じがします。

生活環境に変化があったりするとお通じが悪くなりやすいので、水分不足にならないように注意しています。
野菜などを摂る事も大切だけど、水分はホントに大事。
汗っかきなので水分補給をまともにしてなかった頃があって、食物繊維を摂取しても便秘薬を服用してもストレッチをしても、水分をちゃんと取るまでお通じがなかったのでそれ相応の水分量を摂ることは非常に大事なんだなぁと思いました。

また「ダイエット」の際も気を抜いてはいけません。
油物を食べなくなるせいかカサカサ肌になりがちで、無視していると皮脂腺から過剰な油分を出すようになります。
ドライ肌なのかオイリー肌なのかという完全な混合肌になってしまいます。

そんな訳で体重減少を目指している時は多少のアブラは普通に取ることにしてる。
なんらかの不足があると結果として目に見えて分かります。
人間のカラダって良く出来てますね。

脱!砂糖&添加物生活

私は極力、砂糖や添加物の入った食品を口にしないように気を付けています。この生活を始めてから疲れにくくなり、風邪をひきにくくなりました。

昔は、疲れたらすぐにチョコレートを食べる生活をしていました。
毎日チョコレートを1箱食べるのは習慣でしたが、砂糖が入った食品は、繰り返し食べたくなる中毒のようなものになります。砂糖は疲れやすくなったり、肌が荒れたりします。

よくスターバックスのソイラテが好きで、毎朝飲む生活を2年間続けていました。
当時、とても体がむくみやすく、ソイラテに砂糖が入っていることはしりませんでした。ネットで調べるとスターバックスのソイラテに使われる豆乳は無調整ではなく、砂糖入りの調整豆乳が使われていることが分かりました。

知った翌日から、極力ソイラテを飲む回数を減らしていきました。禁煙生活と同じで、習慣になった食生活を変えるのはとても難しかったですが、おいしさよりの健康を大事に考え、きっぱり止めました。
ソイラテを飲み続けていたときに感じたむくみは解消されました。

加工食品を購入するときは、どういう原材料で作られているかを記入されている内容を確認後に購入します。
体に良いフルーツもカットフルーツの場合、防腐剤が使用されていることもあるので、見た目で選ぶのではなく、書かれた内容にしっかり目を通すことが日々の健康生活に結び付くと思います。

日頃から補いにくい栄養を効率よく摂取できるナッツ類

「美容」を考えて、食事の時間外にナッツ類を食べています。
デスクワークのため、ついついダラダラと甘い物などを摂ってしまい、後悔することも少なくありませんでした。

木の実だったら、おなかにもたまるので、沢山摂取しなくても満足感があり、加えて「ビタミン」「良質な油」「食物繊維」も多く含んでいます。
大量に摂取するとお肌に良くないですが、適量ならば、日頃から補いにくい栄養を効率よく摂取することができます。
糖質低めの食べ物なので、痩せたい時にも効き目があります。

よくある三種類のミックスナッツで、1日30g程を摂っていますが、気分でサンチャインチナッツやピーカンナッツ、マカダミアナッツも加えたり、どうしても甘みを欲しているときには、チョコなどで甘い味付けがしてあるナッツを少量つまんだりしています。
甘みがビターチョコだったら、カカオ成分も摂取しやすいので、美容面でも問題ないでしょう。
何種類もあり、それぞれを味わいながらつまんでいるとおやつタイムが充実するし、食べ飽きる事もないのでお勧めの食品です。

私はお肌には保湿力が欠かせないと実感しています。
10代のころは保湿の仕方すらもわからず、洗顔をしていない時もあったりとやたらと皮膚を痛める事ばかりしてきました。
だからなのか吹き出物に悩まされ、キレイな肌とは言えませんでした。

大学に入ったころにきちんとモイスチュアケアをする事が大切なんだという情報を得て、先ずは現在の肌タイプを調べてもらいました。
わたしは診てもらった結果潤い不足の肌でした。だったら兎にも角にも潤いケアを施すようにしなきゃと高保湿ローションを購入しました。
顔の洗浄後速攻でローションをしっかりと塗ります。

少しでも間があくとどんどんカサカサになっていくのですぐにつけるようにしています。
美容ローションはお肌が吸収できるだけ塗布するのですが、大体はセラミド入り化粧水を利用しています。

あとは美容乳液などで保湿ケアをします。
その様になるべく季節に合わせたお肌のお手入れをやるようになった為か、ブツブツが出来ることも少なくなり毛穴部も引き締まり、化粧乗りも良くなってきました。
やはりスキンケアはとても大切であるという事と、乾燥防止対策は大事ということを学びました。

シミとテカリと乾燥に悩む日々

私の一番の肌の悩みはシミです。。

シミというのは、目立つ部分に出てくるものです。
頬骨の高い部分、口の周りにポツポツと出て来ているシミに困っています。
2ミリ程度の小さなものから、1センチ程度の大きなものまで大小それぞれあります。
髪の生え際の方のシミは、ヘアスタイルでごまかすことも可能ですが、お顔の中心よりのシミは上手に隠す以外に方法が思いつきません。

そのほかの悩みだとテカリと乾燥です。

Tゾーンとお顔と髪の生え際付近は常にギトギトと脂が多い状態になるのに対し、目の周りや口元はカサカサに乾燥してしまうのです。
化粧水や乳液は乾燥している部分を重視して保湿タイプを使っていますが、それでは案の定、テカリが気になる部分には悪影響なのです。
テカリが気になる部分と乾燥が気になる部分とで化粧水等を使い分けることも考えましたが、異なる種類の物をパーツごとに使うことに抵抗がある為諦めました。
洗顔後のお顔を見る度にどうしたものかと悩んでいます。
参考:トワエッセ モアヴェールエッセンス
URL:http://www.auto-lux.info/

40代にもなってくると、やっぱり健康のために「体に良い食事」をとても気にするようになりましたね。
食生活が偏ってしまうと体の調子が悪くなって、毎日の生活に不具合が生じてしまいます。
そういう訳で、一番にバランスの良い食事、それとそこそこの量は食べること、というのが基本的です。

でも、このような食生活は健康的になるだけでなく美容、また肌にもとても良いことです。
お肌にとって特に重要なのはビタミンやミネラルだと思います。
ビタミンをきちんと補給することで、肌のターンオーバーも上がって、プリプリのお肌が維持できると思います。

肌に良いと言われる有名なビタミンはやはりビタミンCですよね。
ビタミンCと言うとシミ・そばかすに効果があるイメージが強いですが、それだけではなく、ハリのある弾むような肌に必要なコラーゲンが作られるのを促進する効果があるのだそうです!またビタミンCを多く摂れるものはフルーツの印象が多いですが、実はパプリカやピーマンなどの野菜にも多く含まれているんだそう。

果物だとカロリーがちょっと高くなりそうなので、わたしは日常的になるべくこのような野菜を食べてビタミンCを摂るようにしています!

乾燥は美肌の大敵です。皮膚が潤い不足になると、色々と悪影響が出てきます。
痒くなって炎症を起こしたり見た目にもわかる状態になったりします。
油断していると、角層が硬くなっていき、硬くなると美容液などの吸収率が下がります。

塗り薬を使うにしても角質肥厚の状態だと効き目が弱まります。
乾燥肌から肌疾患になれば、こじらせやすくなるだけで深刻な状況になるばかりです。
潤い不足の肌を潤す方法としては、風呂上がりに、水分を取りきらずに、天然オイルを塗り込みます。

水分があるので少々の天然オイルでもスーッと伸びて塗りやすいです。
全身だと、五百円玉くらいのオイル量で済むと思います。
天然オイルでお肌の水分量が減らないようにカバーリングするのです。

気になるかかとなどは、上から白色ワセリンを塗ったりもします。
フェイスケアも一番目にオイル美容液を2~3滴塗ってから化粧水をのせると、浸透力が高まるという話です。

その後、美容クリームを重ねたり、再度オイル状の保湿剤をつけたりするのです。
化粧下地にも天然オイルを混ぜ込んで使用すると1日中、保湿されます。

メーキャップをしてからも、カサカサしている時は、スプレー式の専用オイルをシュッとやっています。
空気が乾くシーズンには、保湿オイルがやっぱり役に立ちます。